お酒

【自宅で簡単に作れる】コスパとダイエットにいいハイボールの紹介

お酒は好きですか?

ぼくは大好きです。よく自宅で飲みます。

特に、ビールや日本酒も飲みますが、最近はウイスキーのハイボールが多いです。

 

ただ、ぼくもそうでしたが、ウイスキーは高いイメージがあります。

そのイメージだけでハイボールを飲まないのはもったいないです。

おいしくてリーズナブルなウイスキーと、ハイボールにはかかせない炭酸水を紹介していきます。

もくじ

1.ウイスキーのおすすめ

2.炭酸水のオススメ

3.ビールとハイボールの違い


1.ウイスキーのおすすめ

ハイボールを作るのに欠かせないウイスキー。

サイフにやさしい値段で飲みやすいのが

ブラックニッカ クリア

 

同じ価格帯のトリスもいいですが、

ブラックニッカ クリアの方がクセが無く、

ウイスキーが初めての人でも飲みやすいです。

ただ、これはぼくの好みなので、自分に合ったものを

探すのも楽しいですよ。


ニッカ ブラックニッカクリア 700ml


2.炭酸水のオススメ

ウイスキーと同じく、ハイボールには絶対必要なのが炭酸水です。

強炭酸で刺激の強い「ウィルキンソン タンサン」がオススメですが、

よりリーズナブルなのが、イオンのトップバリュの

Sparkling Water 炭酸水

 

ウィルキンソン タンサンに負けない強めの炭酸です。

500mlよりも、シンプルに倍作ることができる1000mlがオススメです。

本体価格で100円でおつりがでます。(2020年3月現在)


3.ビールとハイボールの違い

・ハイボールはビールと比べて、低糖質で低カロリー

ビールの糖質約3.0gに対して、ウイスキーを無糖の炭酸水で割ったハイボール糖質0です。

また、カロリーもハイボールは、ビールの半分以下です。

 

つまり、ハイボールはビールに比べて、太りにくいお酒ってことなんです。

 

ただ、ここで注意しなきゃいけないのが、ウイスキーを何で割るかで変わるということ。

無糖の炭酸水なら糖質0のままですが、コーラやジンジャーエールで割ったら

 糖質やカロリーが増えてしまいます。気をつけましょう。

 

・ハイボールはビールよりもアルコール度数が高い

ビールが5度に対して、ウイスキー自体は37度や43度です。

炭酸水の量によって変わりますが、割った時はだいだい1/4位の度数になります。

ブラックニッカクリアは37度なので、約9度です。

 

アルコールが高いと何がいいのかと言うと、

早く酔えるので、量を少なく済ませることができます。

糖質0でも、カロリーはあるので飲んだ分だけ増えていくので、

アルコールは高い方がいいです。


まとめ

・ウイスキーのオススメは「ブラックニッカ クリア

・炭酸水のオススメは「Sparkling Water 炭酸水

・ビールとハイボールの違いは「低糖質・低カロリー」「高アルコール度数」

 

ウイスキーも炭酸水も種類がたくさんあるので、

いろいろ飲み比べしてみて、自分に合った理想のハイボールを見つけましょう。

きっとお酒がもっと好きになりますよ。

-お酒

© 2021 ぼくいく Powered by AFFINGER5