音楽

「恋」だけじゃない!ぜひ聴いてほしい星野源のアルバム収録7曲

「恋」で日本中をダンスフロアに変えた星野源

音楽家だけじゃなく、俳優・文筆家としても活躍していて、

ラジオではエロい部分も惜しげなく発信している現代のポップスター

そんな星野源の聴いてほしいアルバムに収録されている

オススメの7曲を紹介します。

もくじ

【星野源のアルバムに収録されているオススメの7曲】

  1.夢の外へ(Stranger 収録)2013年

  2.Down Town(YELLOW DANCER 収録)2015年

  3.桜の森(YELLOW DANCER 収録)2015年

  4.布団(エピソード 収録)2011年

  5.くせのうた(ばかのうた 収録)2010年

  6.さらしもの feat. PUNPEE(Same Thing - EP 収録)2019年

  7.Hello Song(POP VIRUS  収録)2018年


【星野源のアルバムに収録されているオススメの7曲】

1.夢の外へ(Stranger 収録)2013年

自分の中の世界から外へ飛び出すのに、背中を押してくれる曲。

MVの間奏での踊りが真似したくなるし、気持ちが明るくなるのでオススメ。


2.Down Town(YELLOW DANCER 収録)2015年

町を走りぬけるような疾走感のある曲。

歌詞も、かっこいいだけじゃない所がかっこいい。


3.桜の森(YELLOW DANCER 収録)2015年

童話や昔話を思わせる歌詞

今居る場所から抜け出そうとしている

新しい場所へ向かっていく人を間接的に応援しているような曲。


4.布団(エピソード 収録)2011年

夫婦喧嘩のあとを描いた曲。

シリアスなようでコミカル。

頭の中の心配する気持ちをそのまま歌っている。

夫婦の愛を感じられる曲。


5.くせのうた(ばかのうた 収録)2010年

星野源らしさがつまったラブソング。

飾らなさが気持ちいい。

この物の見方、温度がすごく伝わる。


6.さらしもの feat. PUNPEE(Same Thing - EP 収録)2019年

曲はもちろんなんだけど、この二人の空気感が好き。

掛け合い心地よく、耳がよろこぶ曲。

MVがおしゃれでかっこよくて、見てて楽しい。


7.Hello Song(POP VIRUS  収録)2018年

新しいラブソング。出会う前の名前も知らない相手への、未来への曲。

恋人だけじゃなく、未来の自分へのワクワクする曲。


まとめ

7曲だけじゃなく、オススメは全曲だけれど、

紹介した曲たちをきっかけに

いろんな曲を聴いてほしい。

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