音楽

【30歳以上に刺さる】気分が上がる!懐かしの日本語ラップ

昔盛り上がった懐かしい曲。その中でも、進化を続ける

気分が上がる日本語ラップ

 

時代を彩った流行の曲や今聴いても色あせない曲

そして今聴いて欲しい曲を紹介します

もくじ

①時代を彩った日本語ラップ

  1.RIP SLYME「楽園ベイベー

  2.nobodyknows+「ココロオドル」

  3.KICK THE CAN CREW 「マルシェ」

 

②色あせない日本語ラップ

  1.BUDDHA BRAND「人間発電所」

  2.RHYMESTER「B-BOYイズム」

  3.小沢健二 feat スチャダラパー「今夜はブギーバック」

 

③今聴いて欲しい日本語ラップ

 1.Creepy Nuts 「よふかしのうた」

 2.BUDDY feat. PUNPEE「BIM」


①時代を彩った日本語ラップ

 1.RIP SLYME 「楽園ベイベー」

RYO-Z(MC)、SU(MC)、ILMARI(MC)、PES(MC)、FUMIYA(DJ)の

4MC+1DJで構成されたHIPHOPグループ。2018年10月に活動休止した。

 

遊ぶように歌う様がカッコいいグループ。

「熱帯夜」もエロくてカッコいいのでおすすめ。

 

 

2.nobodyknows+  「ココロオドル」

Crystal Boy、ヤス一番?、ホクロマン半ライス!!!、ノリ・ダ・ファンキーシビレサス、DJ MITSU

4MC+1DJで構成されたHIPHOPグループ。2004年にはNHK紅白歌合戦出場している。

とにかく元気が出る曲。曲名の通りココロオドル名曲。

 

3.KICK THE CAN CREW  「マルシェ」

https://youtu.be/ekZL4WAWgkg

KREVA、LITTLE、MCU の3MCで結成されたHIP HOPグループ。

2002年にはNHK紅白歌合戦に出場している。

個人的に郷愁を感じさせてくれる「アンバランス」がおすすめ。

 


②色あせない日本語ラップ

1.BUDDHA BRAND  「人間発電所」

1980年代末、D.L, CQ, NIPPS, DJ MASTERKEY、彼らはニューヨークで出会い、そこで「うわさのチャンネル」というグループを結成し、1995年に「Buddha Brand(ブッダ・ブランド)」として日本に帰国。(公式ホームページより抜粋)

 

何度聴いたか分からないほど、それこそ息をするのと同じぐらいの回数を聴いた名曲中の名曲。

 

2.RHYMESTER「B-BOYイズム」

 

1989年結成。宇多丸(Rap)、Mummy-D(Rap / Total Direction / Produce、作曲家としての名義は「Mr. Drunk」)、DJ JIN(DJ / Produce)からなるヒップホップ・グループ。ライブ力に定評があり自らも「キング・オブ・ステージ」を名乗る。(公式ホームページより抜粋)

 

ぼくがはじめて日本語ラップと意識して聴いた曲。

いつ聴いても古びないジャパニーズヒップホップの根幹1つを担う曲。

 

 

3.小沢健二 feat スチャダラパー「今夜はブギーバック」

小沢健二は日本のソングライター。スチャダラパーはBose、ANI、SHINCOの3人からなるラップグループ。1988年に結成。

(公式ホームページより抜粋)

 


③今聴いて欲しい日本語ラップ

1.Creepy Nuts「よふかしのうた」

Creepy Nuts(R-指定&DJ 松永)

MCバトル日本一のラッパー「R-指定」とDJバトル世界一のDJ、「DJ 松永」による1MC1DJのHIP HOPユニット。(公式ホームページより抜粋)

今のHIPHOPシーンに欠かせない二人。曲やパフォーマンスもさることながら、

ラジオが面白く多彩な二人。

 

2.BUDDY feat. PUNPEE「BIM」

とにかく聴いていて音も声も気持ちのいい曲。

MVの空気感もたまらなくいいので、せひ聴いてほしい。


まとめ

コロナウイルスに戦々恐々としいる中、

家にいる機会が増えました。

気分が上がる音楽にふれ、こころ豊かに過ごしましょう!

 

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