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栃木の二郎系「立川マシマシ足利総本店」マシライス+ニンニク対策

栃木県足利市の二郎系ラーメン「立川マシマシ足利総本店」

大好きでよくラーメンを食べに行っています。

 

ぼくは、いつもどれにするか迷って、安定の「中ラーメン(300g)」を選んでいました。

ただ今回は、ずっと気になっていた「マシライス」にチャレンジすることを決意しました!

決意はしたけど、やっぱりラーメンも食べたいので「ハーフマシライス」と一番量の少ない「ミニラーメン(150g)」を注文しました。

「ハーフマシライス」と「ミニラーメン(150g)」の味や量についてと、二郎系ラーメンにかかせない「ニンニク」

おいしいけどニオイが気になる「ニンニク」のすぐにできる対策を紹介します。

 


もくじ

1.「立川マシマシ」とは

2.「ハーフマシライス」と「ミニラーメン(150g)」の味と量について

3.すぐにできる簡単な「ニンニク」対策


1.「立川マシマシ」とは

2014年10月に東京都立川市にオープンした二郎系ラーメンのお店。

全国に10店舗を構える人気店。

人気(禁断)メニュー「マシライス」のレシピを公開していて、懐の深さ感じられる。


2.「ハーフマシライス」と「ミニラーメン(150g)」の味と量について

「ハーフマシライス」は、甘辛なひき肉とアブラ、ピリッと辛味のある鷹の爪のバランスがよく、止まらなくなる味でうまかったです。

また、うずらと紅ショウガが良いアクセントになっていました。

量は、牛丼並よりちょっと少ない位で、これでハーフと思うくらいボリュームを感じました。

「ミニラーメン(150g)」と一緒に食べた率直な感想は「食べられるギリギリの量」でした。

いつも「中ラーメン(300g)」を食べて、ちょっと余裕がある位だったので、今回は足らないかなと考えてましたが、それは大きな間違いで「小ラーメン(200g)」だったら食べ切れ無かったです。

ぼくと同じような「中ラーメン(300g)」でちょっと余裕がある人で「ハーフマシライス」と一緒にラーメンを食べたいなら、「ミニラーメン(150g)」がオススメです。

 

ラーメンは、いつも通りのうまさでした。今回は特にチャーシューが歯を使わずに切れる位、柔らかかくておいしかったです。


3.すぐにできる簡単な「ニンニク」対策

おいしいけど食べた後のニオイが気になる「ニンニク」。

すぐにできる簡単な対策はズバリ「緑茶」です!

緑茶に含まれる茶カテキンに強い殺菌・消臭効果があり、にんにんくのニオイを抑えてくれます。

 

ちなみに、ぼくのオススメは「おーいお茶 濃い茶」です。

体脂肪を減らす機能がある「ガレート型カテキン」が含まれており、濃い渋みとキレのある後味がスッキリとして、おいしく飲みやすいです。

自販機でも買える「緑茶」で、ぜひニンニク対策しましょう。

ちなみにニンニクはおいしいだけじゃなく、疲労回復効果もあるので対策しておいしくいただきましょう!


まとめ

・「ハーフマシライス」の量は、すき屋の牛丼並よりちょっと少ないくらい

・「ハーフマシライス」と一緒にラーメンを食べるなら「ミニラーメン(150g)」がオススメ!

・「ニンニク」対策には、カテキンが含まれている「緑茶」がオススメ!

 

初めて食べた「ハーフマシライス」満足感と満腹感がすごい逸品でした。うまかった。

5月18日には、日清食品から「立川マシマシ ウマ汁こってりマシライス」が発売されたので、店舗の味と食べ比べする楽しみができました。

立川マシマシの「マシライス」と「ラーメン」食べて、スタミナつけて元気にいきましょう!

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