ラーメン

栃木県足利市の二郎系!立川マシマシ足利総本店の「中ラーメン」

栃木県足利市の唯一の二郎系「立川マシマシ 足利総本店」

20回以上訪れているお気に入りのお店です。

 

そんな「立川マシマシ 足利総本店」で、新年最初の二郎系を食べてきました。

「汁無し」も気になりましたが、今回は原点に戻って「中ラーメン」を紹介します。

 

もくじ

栃木県足利市の二郎系!立川マシマシ足利総本店の「中ラーメン」

①基本情報(場所・営業時間)

②待ち方

③実食

 

栃木県足利市の二郎系!立川マシマシ足利総本店の「中ラーメン」

①基本情報(場所・営業時間)

[住所]

 栃木県足利市緑町2丁目23-1

[営業時間]

 11:00~15:00・18:00~23:30

2021年1月24日現在は、栃木県の緊急事態宣言により11:00~20:00までの営業となります。

 

[定休日]

 無休

 

[席数]

 カウンター10席

 駐車場あり(20台以上)

 

②待ち方

まず店内の券売機で食券を購入します。

席が空いていれば、そのまま席に通されます。

 

店内が満席の場合は、外のベンチで待ちます。(並び方はベンチに案内があります)

徐々に店の入口に近づいて行き、先頭にくると、

店員さんが何名か確認して店内に案内されます。

 

今回は満席で、外待ち5人目位に接続。

体の芯につきささる寒さに耐えること15分くらいで店内へ。

席はテーブルはなく、カウンターのみ(10席)になります。

 

券売機の横に給水機があります。(ポイントカードもここにあります。

カウンターの一段上の所に、テーブルふきとティッシュが置いてあります。(ゴミ箱は足下)

 

卓上には左奥から、【醤油・酢・一味・胡椒・マリーシャープス激辛(ハバネロソース)・

マリーシャープス大辛・ニンニク】が置いてあります。

 

席に着いたら、店員さんに食券を渡します。

今回は、「中ラーメン 300g(800円)」「生たまご(50円)」にしました。



 

③実食

食券を渡して、すぐに「生たまご(50円)」が到着。

6分位でコール(ヤサイ・アブラの量・カラメ[味を濃くする])を聞かれます。

この日は「アブラ少なめ」でコール。

 

待ちに待った新年最初の二郎系「中ラーメン 300g(800円)」の着丼です。

まずは、卓上の「ニンニク」を投入。

からの天地返し。

最初にをすすると

わしっとした極太麺の力強さスープの醤油のキリッとした感じがガツンときます。

ヤサイもシャキッともやしの食感を楽しめるゆで加減で素敵なマリアージュを堪能。

そして、底に隠れている「ぶた(チャーシュー)」を引き上げてガブリ!

ぶたの柔らかい噛みごたえと、とろける脂身のバランスがばっちりで、

今までで一番好きなのに当たりました。うれしい。

 

半分くらい食べ進めた所で、「生たまご(50円)」の登場!

れんげ2杯分のスープと卓上の醤油を少し足して、すき焼きスタイルで

麺を入れズルズルすすって、生たまごのまろやかさで、ラーメンとは一味違う麺を楽しみました。

一味を加えてラストスパート!

 

立川マシマシ足利総本店「中ラーメン」

新年最初の二郎系は、麺の食感・スープ・ヤサイ・ぶた、どれもうまかった!

良い一年のスタートを切ることができました。

ごちそうさまでした。


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