ラーメン

栃木県足利市の二郎系!立川マシマシ足利総本店の「汁なし麺」紹介

栃木県足利市 唯一の二郎系「立川マシマシ 足利総本店」

20回以上訪れているお気に入りのお店です。

 

「立川マシマシ 足利総本店」「ラーメン」が好きで良く食べますが、

今回はずっと気になっていた「汁なし麺」のラーメンとはひと味違う魅力を紹介します。

 

もくじ

栃木県足利市の二郎系!立川マシマシ足利総本店の「汁なし麺」紹介

①基本情報(場所・営業時間)

②注文・待ち方

③実食

 

栃木県足利市の二郎系!立川マシマシ足利総本店の「汁なし麺」紹介

①基本情報(場所・営業時間)

[住所]

 栃木県足利市緑町2丁目23-1

 

[営業時間]

 11:00~15:00・18:00~23:30

 

[定休日]

 無休

 駐車場あり(20台以上)

 

[席数]

 カウンター10席

 

②注文・待ち方

まず店内の券売機で食券を購入します。

(券売機は店内に入ってすぐ左側にあります。)

席が空いていれば、そのまま席に通されます。

 

満席の場合は、外のベンチに並びます。

(ちなみに、外に自販機があります)

徐々に店の入口に近づいて行き、一番近い所で待っていると、

店員さんが何名か確認して店内に案内されます。

 

今回はタイミングが良く、すぐに席に座れました。

席はテーブルはなく、カウンターのみ(10席)になります。

券売機の横に給水機があります。

(ポイントカードもここにあります。)

 

カウンターの一段上の所に、テーブルふきとティッシュが置いてあります。

卓上にニンニク・醤油・酢・一味・胡椒・マリーシャープス(ハバネロソース)が置いてあります。

ゴミ箱は足下にあります。

 

席に着いたら、店員さんに食券を渡します。

今回は、「小汁なし麺 300g(900円)」「生たまご(50円)」しました。

この時に店員さんから「トウガラシ入れますか?」と聞かれます。

前に「ヒーヒー麺」を食べた時に、辛さに打ちのめされたので

トウガラシは無しにしました。



③実食

食券を渡して2分位で「生たまご(50円)」を渡されます。

 

7分位でコール(ヤサイ・アブラの量・カラメ[味を濃くする])を聞かれます。

「ヤサイ少なめ、アブラ普通」でコール。

 

いよいよお待ちかねの「小汁なし麺 300g(900円)」の着丼です。

 

まず、中央の生たまごが存在感を放っています。

食べる前に卓上の「ニンニク」をスプーン一杯分入れてジャンク感を増します。

ラーメンなら天地返しですが、汁なし麺なので、麺と具をぐるっぐると大胆に混ぜていきます。

混ぜきったら最初は麺からいきました。

 

食べて最初に感じたのは、麺の食感です。

ラーメンよりも麺の食感や小麦感をダイレクトに感じられます。

 

次に、「ぶた(チャーシュー)」はしっかりと厚みがあり食べ応え抜群です。

そして「甘辛のそぼろ」は粗挽きで、豚とは違った肉感と

細かく切られたトウガラシがじわじわと辛味を増していき

終盤は口の中がジワ~っとシビれる感じが楽しめます。

 

半分くらい食べ進めて、単品で注文した「生たまご(50円)」

卓上の醤油を少し足して、すき焼きスタイルでまろやかな味変でも食べれました。

 

回初めて食べた「小汁なし麺 300g(900円)」

ラーメンとは違う、麺の食感や、そぼろの肉感や辛味をを楽しめる一杯でした。

個人的に麺量はもう少し欲しい所なので、

次に食べる時は「中汁なし麺 450g(950円)」を攻めたいと思います。

うまかった!

 


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